青山吉能(よっぴー)が体調不良で休業に!休業の理由(原因)は?病気(病名はなに)?気になることを調べてみました。

声優の青山吉能が、体調不良により当面の間休業と一部活動に制限をすることを
所属事務所の81プロデュースの公式サイトで発表しました。

休業理由の原因は病気なのか調べてみました。




休業理由の原因は病気?

所属事務所の81プロデュースから報告の中に本人からのコメントがありました。

青山吉能より
関係者の皆様、そして応援してくださっているファンの皆様へ事務所から発表がありました通り、この度療養に専念させていただくことになりました。
私の体調不良により、多大なるご迷惑・ご心配をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。
今は皆様に元気な姿でお会いしたい、そして自分の演じたキャラクター達に会いたい気持ちで一杯です。
大好きなこのお仕事に、1 日でも早く完全復帰できるよう、いまは全快に向け努めて参ります。
慌ただしい世の中ではありますが、皆様もお心穏やかに過ごせますよう、お祈り申し上げます。

引用:81プロデュース

所属事務所からの報告では現在、体調も快復してきておりと報告があり、本人も1 日でも早く完全復帰できるよう、いまは全快に向け努めて参ります。とおっしゃっていることから回復はしてきていることがわかります。

なんの病気かは発表がされていないので、不明のままですが声を使う人で多い病気を調べてみました。

声を良く使う人に多い病気

声帯ポリープ・・・声帯に膨らみ(ポリープ)ができることで、声帯がうまく閉じず、振動も邪魔されるため、発声しにくくなる病気

声帯結節・・・症状は声帯ポリープとほぼ同じだが、ポリープは左右の声帯の片方にできるケースが多いが、声帯結節は両方の声帯にできるケースが多い

反回神経麻痺・・・声帯の機能を担っている反回神経の麻痺により、声がかれた状態になる、音域が狭くなる、力のないしゃがれ声、声量が落ちる、8秒以上声を出せなくなる、ものを飲み込む時にむせやすくなるなどの病気

声帯萎縮・・・声帯がうまく閉じられなくなることで、嗄声(声がかれた状態)の他、声が出しにくかったり、発声が弱弱しくなるなどの症状を生じます。原因となるのは声帯麻痺や声帯溝症などの病気

などがありますが、どれも共通しているのは声を良く使う人に多い病気で声がかすれたり、声がかれたりしてしまうというのが多いみたいです。

まとめ

体調は快復してきているということなので、ゆっくり休んでまた戻ってきてもらいたいですね!

おまけ

よっぴーのプロフィール

青山 吉能(あおやま よしの)
愛称:よっぴー
出身地:熊本県
生年月日:1996年5月15日(23歳)
血液型 :A型
嫌いな物:苺
特技:合唱、書道、スキー
好きな声優:早見沙織
事務所:81プロデュース
自他ともに認めるアニメオタク

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